私のブログが阪急交通社ホームページに掲載されました

Rはす・7.27 (13)

かねてからお話を頂いておりました阪急交通社ホームページ内の企画「現地情報ブログ」に、私のブログが掲載されることになりました。

阪急交通社さんが、近畿各地の旬の情報を発信する企画で、近畿エリアを順に紹介していくなかで、滋賀の紹介に私のブログが採用されたということです。
これから2~3か月に1回のサイクルで掲載される予定です。

◎阪急交通社「現地情報ブログ」は、こちらです。


スポンサーサイト

【びわ湖観光特派員ブログ(64)】烏丸半島のハス

Rはす・7.27 (58)

びわ湖・烏丸半島のハスがちょうど見ごろです。
昨年は気温が低く水位が高いせいもあったのか、湖面に一面のハスとはいえない状況のままシーズンを終わりましたが今年は条件がよく、素晴らしいハスの群生が見られます。しかも足元のすぐそばから花が手に取るように咲いており、対岸はもちろんのこと烏丸半島をぐるっと回りこんで、博物館の方まで半島を包み込むような感じで伸びています。
この日は土曜日ということもあって、早朝から観光バスなども入って、大変な賑わいでした。


◎烏丸半島のハス案内はこちらです。
◎滋賀観光ブログ集・BVB特派員レポートはこちらです。


続きを読む

祇園祭・山鉾巡行

R祇園祭7.17 (32)

前回の山鉾の組み立てに続いて、祇園祭のハイライト・山鉾巡行です。
今年は仕事の都合で、御池河原町交差点付近で、小一時間の撮影でした。

今年は160年ぶりの復活となった大船鉾を含め、33基の山鉾巡行でした。来年からは、祇園祭本来の姿である後の祭(24日)にわけて山鉾巡行が行われるように変わるかもしれません。

前回の山鉾組立てで紹介した、菊水鉾の巡行の様子です。
高さ約25m、重さ約12tの巨大な鉾を引く曳き手は60人ほど。その他、車方、屋根方、音頭取りなどが、はやし方30~40人を乗せて呼吸を合わせ、3時間ほどかけてゆっくりと都大路を練り歩きます。

続きを読む

愛車に車検案内が来た・・

Rランクス7.16 (1)

平成14年型トヨタランクス。5回目の車検案内が、いつもの整備工場から届いた。
11年乗って、走行は82000km、ワイパーやタイヤなどの消耗品を除いて、故障はゼロ。追突されて後ろのバンパーを交換した以外、外装・内装ともほぼ極上、機関はノントラブルで快調そのもの、足回りもガタはなし。

やっぱ、車検を受けるほうが得策か~。買い替えも考えたけど、そんなにほしいクルマも見当たらないし(負け惜しみ・・)、とりあえず車検を受けてあと2年乗って、買い替えを考えようか・・、という親族会議の結論でした・・・。

祇園祭・山鉾の組み立て

京都・八坂神社の祭礼である祇園祭が、7月1日から1か月間にわたって執り行われています。
11日からは、祭のハイライトである山鉾巡行(17日)に使われる山や鉾の組立てが市内中心部の一部の通りを通行止めにして行われました。
組み立てにはクギは1本も使うことなく、縄だけで縛って組立てていきます。まさに1000年の伝統のワザです。
画像は寺町通り四条上るで作業中の菊水鉾の組み立て作業です。

R山鉾の組み立て7.11 (28)

他の鉾の組み立ても見学しました。



続きを読む

当たった!毛ガニが二杯!

北海道から注文もしていない毛ガニが送ってきた^^!。
なにかのプレゼントに応募したかも知れないが、はっきりとは覚えていない。
カミサン曰く、今流行の送りつけ詐欺かも・・。
実は、つい先日も某新聞社のプレゼントに応募して、タオルセットが当たったばかり。
ともあれ、冷凍されているとはいえ生ものだから、早く食べないとと思い、昨日おいしく頂いた。

Rかに7.2 (11)



続きを読む

白百合

R散歩7.6 (15)

白百合と聞いてイチバンに出てくるのは東京のカトリック系の某有名女子学園名。
歌の題材では、残念ながら正直思い出しません。2~3曲はあるようですが、分かりません。

クロユリならすぐに出てくるんですが・・。

黒百合は 恋の花
愛する人に 捧げれば
二人はいつかは 結びつく
あ~あ~ あ- - - - -あ~
あ~あ~ あ- - - - -あ~
この花ニシパに あげようか
あたしはニシパが 大好きさ

この歌は映画「君の名は」の主題歌です。しかし私もそうとうフルイ。。

白百合の花言葉は 「威厳」「純潔」「無垢」だそうです。若いころは、いや、いまでも私はそうよ・・・と、言い切れるのはどなた?・・。

野あざみ

R散歩6,30 (16)

いつものウオーキングコースで咲いていました。

あざみを題材にした有名な歌があります。
ひとつは、倍賞千恵子が歌って有名になった「あざみの歌」。いまでは国民的叙情歌になっています。この歌の発祥の地は、信州・霧が峰だそうです。

山には山の 愁いあり     
海には海の 悲しみや     
ましてこころの 花園に    
咲きしあざみの 花ならば

もうひとつは歌謡曲で、森真一が歌ってヒットした「恋あざみ」。

愛しあっても どうにもならぬ
今日と言う日が  行き止まり
思い出だけの  あなたゆえ
遠くで倖せ  祈りましょう
あたしは酒場の  恋あざみ

どちらも、女性を思う男心の歌のようですが、みなさんはどちらがお好きでしょうか。

ちなみに花言葉は、「復讐」「満足」「触れないで」「安心」だそうです。
たしかに、触れるといたいです。トゲがありますから・・。

プロフィール

nakataka421

Author:nakataka421
ようこそいらっしゃいました。
記述内容に誤りがある場合もありますので、真剣に読まないで下さいね(笑)。足跡を残して戴ければ、嬉しいです。<店主>

月別アーカイブ